とある司法書士の卵~vol.32

みなさん、ごきげんよう(#´ᗜ`#)
おとさんです~!

ついにTwitter動き出しました!1週間くらい動くか動かないか渋っていましたが、ついにですよ。やるかやらないかを渋っていたわけじゃなく、どのくらい整えて始めるかを熟考していました。

結局、走りながら整えようという結論に至りとりあえず発車♪

そんでもって今日から東京なので、会える方々は楽しみにしてますー!!何かしらみなさんにお届けできればと思います。

前回のアウトプットをペタリ。
https://docs.google.com/document/d/1z4k1HZLmJu0427f8cNGs9UTMJCzJq7HVmvbz3uoXGm4/edit?usp=drivesdk

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ということで、昨日のお話。

みなさんには哲也のインタビューをご案内しましたが、見てもらえましたか?哲也からもメッセージが来てるのでご覧くださいましー!

▼▼▼ここから▼▼▼

おとさんごきげんよう!

先日は動画の収録などなどありがとうございました!
早速動画も挙げてくださり、ありがたいです!

さて、自分の動画なので自分の思いも書いておこうと思います。

おとさんに「去年の司法書士試験の姿勢がやらされている感があってクソだった」
という話が動画内にありましたね。

実際にはおとさんは少しまろやかに伝えてくれてましたが
当時の私も「おとさんの言いたいことは分かるなぁ」と、当時から思っておりやした。

結論から言えば、肚が決まってなかったわけです。
(覚悟が決まってない状態)

基本、責任感がなくヘラヘラしている人間です。
何がいけないのかといえば「姿勢」ですよね。

物事に取り組む姿勢がダメという典型的なパターンでした。

僕の場合は「自分でもわかっるけど、直せないタイプ」で

自分が悪いのは分かっているけど、その心を入れ替えることが出来ずに
言われたらからやっているとか他責だし、ダメだよねとか思いながら
それを放置して腐らせるという「超ダサクソムーバー哲也」なのです。

頭でっかちで、行動が伴ってない。
ゾンビ映画でも終末映画でもパニックホラーサスペンスでも
大体最初にクソムーブかまして死ぬあいつらですね。

あれは僕です(笑)

んで、昨年の試験が前後で「試験辞めちまえ!」とおとさんに言われたのに
また試験受けるという決断をしました。

試験を受けようと決めた理由は
「他に良いことが思いつかない」だけなんです。

何をするにしても
私が成長しないといけない(人生の課題になること)
「物事に取り組む姿勢」「本気度」等々

「自分の精神を自分でコントロールできるようになる」が
課題でした。

好きな事や才能がある事だったとしても
更に上のステージに行く前に途中で放り出す
「やめ癖」「逃げ癖」「他責癖」と言われるような

怠慢な自己を入れ替えることが私の責務だった訳です。

怠惰な人間性のままであればどんなに好きなことや
才能のあることでも、世の中に役立つところまではいかず

自己満足の世界で終わるように思います。

昔の私はそれでも良かったかもしれないが
今はそういうわけにはいかない。

その為には目の前にあることに対して
真摯に、一所懸命に取り組む人間性を身に着けなくてはいけないのです。

全て踏まえると
「司法書士になるために全精力を注ぐ」ことが残ったわけです。

目の前のことにはちゃんと意味があって、目の前にある。
あとは工夫をして乗り越えていくだけなのですね。

おとさんと動画を撮ったことで、気持ちを新たに
試験に取り組みだせております!

これからもよろしくお願いします

▲▲▲ここまで▲▲▲

こんな感じです。哲也からの解説があるとなんとなく伝わる背景エネルギーが増える感じがしますね。

まだ本編を見てない方はこちらからどぞ。

とある司法書士の卵~とあるコミュニティ~

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あと、今日の話も少しばかり。

なんか最近は感慨深いなぁモードなんですが、実は私がコンサルを始めて早いもので丸5年が経過したんですよ。私は5年前のある日に突然、「コンサルタントになります!なにか相談ある人はバシバシお願いします!」ってなり、最初の半年で100件の無料相談に乗りました。

それからはスローペースかも知れませんが、今までで累計500件以上の相談に乗ってきたかなと思います。どんなところのお手伝いしてきたのかね?についてはまた改めて。

となるとサラリーマンも辞めて4年経ったのか。時間の流れは恐ろしく早いですな。

サラリーマンを辞めてから初めてのお仕事は、たまたま飲食店の立ち上げ支援でした。新潟のとある場所にパンケーキ屋さんをつくりたい!ととあるカップルからのご依頼で。独立後、初めての仕事だった私は張り切って、メニューの開発から店舗の下見、建設会社と仕事を繋いで…と4ヶ月くらい掛けて色んなお手伝いをしました。

だけどもその当時、オーナーに逃げられて1円もお金がもらえなかったんですよね。すごいっすよね。それも今となってはいい思い出?みたいな感じです。

その件をきっかけに私は暫くコンサルの仕事から離れるんですよね。グレにグレて「もうコンサルなんて一生やったるかボケ!!!!!」ってな感じで。

その経験がなければ、塾を再開したり、ミミズに出会ったりはしてなかったかも知れません。

ここから本題みたいな話です。コンサルの世界に戻ってきたのは、きっかけがありまして。ひょんなことから大学の先輩と再会して仕事のお手伝いをすることになりました。

彼はダンサーなのですが、自分で生徒を20人くらい集めてダンスレッスンをするのがメインの仕事。だけども、ダンスレッスンはそもそもの地域相場とか業界相場みたいなのが決まっていてかなり安く疲弊した状態でレッスンをしていました。

ダンサーとして、世界の大会まで行っているのに週1回のレッスンで月謝4000円。そんな彼のお仕事をちょろーっとお手伝いしていました。

その当時、私は珍しくコンサルノートというのをつけていたんですが、数日前にドキュメント整理をしているときに当時のノートを見つけました。

私は記録をつけるためにノートをとるってことはあんまりしないので、半年間のコンサルで初回の3回くらい分しか残ってないんですが、今回それをみなさんにお見せしようかなと思います。

メモ程度なので?まとまってないかも知れませんが、何かの参考になると嬉しいです。個人的には再読していてすごくいい内容だなと感じました。今の自分ならもっとパワーアップしてるかしら…?

なおやさんコンサルノート
https://docs.google.com/document/d/1r1i6XFjoQ72k-CXYo7Ve1yyWmBBuMdTPW89NkrbUr5o/edit

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ということで、今回はこんな感じで。

ふと思い立ってコンサルノートを公開してみました。最近もメモを残しながら話を聴くようにしていますが、この辺は定型化できそうだなぁと思っています。

みなさんも、よかったら実験サンプルになってくださいなー!

ではでは今日もお読みいただき、ありがとうございます!メールへの返信がコミュニティのエネルギーになります♪

アウトプットを大切にしているので、メルマガや動画から感じたことを聞かせてもらえると嬉しいです!

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